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キッチンは家具だ。

MODEL HOUSE ”65 kitchen”

ロゴスホームが新たに推し出すキッチンスタイル。

洗練されたデザインのグラフテクトを使用したモデルハウス。
おとなり2軒ともまったく違う、
『キッチン』が主役のお家。

65kitchen


キッチンは、見た目より機能性?
いえいえ、見た目も、機能性も!
家具のようにインテリアに馴染む、新しいキッチンスタイルのご提案。

Comfortable


ぐるりと回れる回遊動線は、
家族みんなが過ごしやすい。

Vintage modern


モスグリーンやネイビーの扉を指し色にした、ヴィンテージモダンテイスト。
床材が石目調なのもポイントです。

Floor plan

間取り図


4LDK

販売価格3,240万円 販売価格3,240万円


物件概要
■住所:帯広市西6条南3丁目11番1
■延床面積:109.27㎡(32.98坪)■1階面積:61.33㎡(18.51坪)■2階面積:47.94㎡(14.47坪)■敷地面積:178.90㎡(54.11坪) ■構造・階数:木造2×6工法 2階建て ■地目:宅地 ■間取り:4LDK ■接道:北側幅員 20m・西側幅員20m ■建築:令和3年9月完成予定 ■都市計画:市街化区域/準防火地域 ■設備:エコジョーズ(都市ガス) ■用途地域:第2種住居地域 ■建蔽率・容積率:60%・200% ■建築確認番号:SKK20210923号 ■取引形態:売主

ACCESS

住所 〒080-0016 帯広市西6条南3丁目11番1

暮らしは、つづく。

MODEL HOUSE "Blanc"



Blancはフランス語で“白”。
白を基調とした外・内観に合わせて名前にも『白』を。

何にでも染まれる白色のように、
ライフスタイルに合わせて
ご家族それぞれの色にしていけるお家。

Blanc

白×木で仕上げたシンプルスタイル。白い鉄骨階段が映える大きな吹き抜けは、家全体を明るく。

Kitchen

存在感のあるオールステンレスのキッチン。傷や汚れに強く、見た目は美しい。オーダーメイドの食器棚との相性もばっちり。

Bedroom

2階主寝室には、プロジェクター付のライトを設置。お家映画館も楽しめます。

Floor plan

間取り


4LDK

Price
販売価格3,240万円 販売価格3,240万円


物件概要
■住所:帯広市西6条南3丁目11番12
■延床面積:107.53㎡(32.46坪) ■1階面積:60.46㎡(18.25坪) ■2階面積:47.07㎡(14.21坪) ■敷地面積:178.90㎡(54.11坪) ■構造・階数:木造2×6工法 2階建て ■地目:宅地 ■間取り:4LDK ■接道:西側20.00m ■建築:令和3年9月完成予定 ■都市計画:市街化区域/準防火地域 ■設備:エコジョーズ(都市ガス) ■用途地域:第2種住居地域 ■建蔽率・容積率:60%・200% ■建築確認番号:SKK20210947号 ■取引形態:売主

ACCESS

住所 〒080-0016 帯広市西6条南3丁目11番12

我が家は本日も特別なり。

MODELHOUSE 燈-akari-

旅館のような温かさとすこし贅沢な時間を日常に。
あかりがついている場所に帰るときの
ほっとする気持ちを大切にしたお家。

Modern Style


旅館のように特別感のある、けれどほっと落ち着ける。暖かみのある木の色が印象的なモダンスタイル。

Hiraya


コンパクトな平屋は、無駄のない洗練されたつくりに。日々のお手入れもしやすさも◎吹上天井も見どころです。

Lighting


「燈」の名にふさわしい、こだわりの照明プラン。
様々な明かりがお家を彩ります。

Floor plan

間取り


3LDK

Price
販売価格3,240万円 販売価格3,240万円


物件概要
■住所:帯広市西6条南3丁目11番13
■延床面積:91.37㎡(27.58坪) ■敷地面積:178.90㎡(54.11坪) ■構造・階数:木造2×6工法 1階建て ■地目:宅地 ■間取り:3LDK ■接道:西側20.00m ■建築:令和3年9月完成予定 ■都市計画:市街化区域 ■設備:エコジョーズ(都市ガス) ■用途地域:第2種住居地域 ■建蔽率・容積率:60%・200% ■建築確認番号:SKK20210821号 ■取引形態:売主

ACCESS

住所 〒080-0016 帯広市西6条南3丁目11番13

北海道十勝の厳しい自然に
鍛えられた住宅性能

北海道十勝地方は、夏は35℃を超える暑さ、冬は−30℃と寒暖の差が激しい地域です。
さらに日高山脈からは強風が吹き下ろし地震も多いため日本一自然環境の厳しい地域と言われています。
だからこそ、ここ十勝で「快適に過ごせる家」を作ることは特別な意味を持つのです。地元の職人たちは、
この厳しい環境に負けない家づくり技術を切磋琢磨して、追求し続けてきました。
そんな十勝地方で生まれた家は、日本中のどこに建てても通用する「快適さ」を持っている。それが、私たちの誇りなのです。

「十勝」の厳しい
自然環境でも快適に暮らす
2×6工法を採用。

2×4(ツーバイフォー)工法では、
壁の枠組材に38㎜×89㎜の柱を使用しますが、
積雪の多い北海道では不十分とロゴスホームは考えます。
そこで外周枠組みの柱に38㎜×140㎜の2×6材を使用。
耐久強度を保っています。

夏すずしく、
冬あたたかな秘密。

2×6工法は通常の2×4工法よりも厚い構造になっており、外気の影響を受けにくいのが特徴。さらにエネルギー消費を抑えてくれるので、夏は涼しく、冬は暖かく過ごせるお家です。
また、透湿防水シートが外部から水の侵入を防ぎつつ、
内部の湿気を放出するので、長期問にわたってグラスウールの高い性能が保たれます。