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家の間取りを失敗しないための注意点と考え方の写真

家の間取りを失敗しないための注意点と考え方

KYUN

札幌琴似事務所 / KYUN


皆さんこんにちは!

ロゴスホーム マーケティング部きゅんです!!

 

 

さて、今回のお話になりますがみなさんは「間取り」というものについてどういうイメージをお持ちですか?

 

家づくりの際に多くの方が頭を悩ませるのが、間取りではないでしょうか?

 

・なにから考えればいいかわからない、、、

・もう間取りはある程度決まったけど不安、、、

という方もこの記事をみれば解決のヒントになると思います!

 

間取りはその家の大部分を占める存在で、

生活のすべてに関わります。

 

間取りについて悩んでいることがある方は、

是非ご一読ください!

 

全ての間取りには意味があるということ

 

マイホームを考えるとき、

「リビングは広いほうがいいな」

「対面キッチンにしたい」

「一階には1部屋欲しい」

「子供部屋は2部屋」

「玄関に収納が欲しい」

 

などなど、こうしたい!やこれが欲しい!とみなさんおっしゃいます。

 

 

これらはよく聞くご要望ではあるんですが、じつはご家族ごとに「理由」が違うんです。

 

例えば、

「対面キッチンにしたい」

→A:子供が勉強しているのを見えるように

 B:子供が遊んでいるのが見えるように

 C:家族と会話できるように

 D:料理中でもテレビが見えるように

 E:配膳が楽にできるように

 

「1階には1部屋欲しい」

→A:子供の遊び場、お昼寝できるように

 B:客間として

 C:仏間として

 D:将来ご両親と一緒に住むため

 E:趣味や仕事用に

 

ぱっと考えてもこれだけの理由がでてきます。

理由が違うと、完成する間取りも全く違うものになるんです!!

 

これって生活スタイルや、暮らしのイメージの違いなんだと思います。

 

ただ「4LDKの対面キッチンの間取りがいい!」という言葉だけでは聞き取れない内容ですよね(^-^)

 

 

 

間取りを考える正しい手順

 

では実際に間取りを考えてみよう!というその前に、まずは

予算スケジュールを家族間でしっかり決めておきましょう!

 

予算「このくらいなら無理なくローンを払っていける」というものを具体的に出しておいてください!

ここがしっかり決まっていないと間取りの方針も決めづらくなってしまいます。

 

スケジュール「いつまでに入居したいか」というものです。

こちらも決めておかないと延々と悩み続けることになってしまうことも、、、

 

まずは間取り作りの前に!この2つをきっちりご実家やご家族で話し合い、意見を統一しておきましょう。

 

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ではさっそく間取りを考えましょう!といっても

「何から手をつけたらいいかわからない、、、」

という方が多いかと思います。

なので大きく分けて以下のポイントを気をつけてください!

 

・3つの動線(人、太陽、風の動き)を意識する

・自分たちの暮らし方をはっきりさせる

 

1つずつご説明いたします!

 

 

・3つの動線(人、太陽、風の動き)を意識する

 

1.人の動線

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よく「家事動線」という言葉を聞きますよね?実は家事動線以外にも、子育て動線や来客時動線などもあるんです。これら一つ一つを別で考えないと、どこかでぶつかってしまう可能性が出てきます、、、

 

たとえば、キッチンからダイニングへ向かう通路が細い間取りの場合、人通りが多く衝突事故が起きやすくなります。

人がすれ違えるくらいの幅はとっておくほうが良いでしょう!

 

他にも階段を上り切った先に部屋がある場合も実は危険です。

誰かが突然飛び出してきてそのまま階段に落ちたりなんかしたら、、、

大事故になるおそれがありますよね。

2階ホールを広くとるか、引き戸にするなどの工夫をしましょう!

 

若干使いにくいかもという家ならまだしも、

危険な家は絶対に建ててはいけません!さまざまな事態を想定をして事故を防いでいきましょう!

 

2.太陽の動線

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太陽の導線のことを「採光」と言います。簡単にいうと日当たりの良さです!

 

日当たりの問題としては東西南北の部屋によってそれぞれ特徴があるのでしっかり覚えておきましょう。

 

 

南側は基本的に日当たりが良いので

リビングやバルコニーを作ることが多いです。

ですが日当たりをもっとよくしたい!と窓が多くなりすぎないように

してくださいね! 家の耐震性などに問題が出てくることも、、、

 

 

北側は部屋が暗くなるというイメージがあるかもしれませんが、直射日光が当たらないので集中力を保ちやすいです。なので仕事部屋、勉強部屋にするのがおすすめです!

 

そして東側には朝日が、西側には夕日が差し込みます。

東側を寝室にすれば朝気持ちよく起きられますし、

西側の部屋を日没までの間、夕日で明るく暖かい部屋を楽しめます!

 

ちなみに自分は朝が弱いので東側に部屋を作ると太陽の光で

気持ちよく起きられるかもしれません(^-^)

そういった家族の特徴も押さえておきましょう!

 

3.風の動線

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風の導線のことを「通風」といいます。

風通しをよくすれば湿気を逃がすこともでき長持ちする家になります!

 

立地や間取りによっては、大きい窓をつけるのが難しい場合もあると思います

そんな時は小窓や換気扇をつけてみてください!

人が侵入できないサイズの小窓や換気扇なら簡単に設置することができますし防犯面やプライバシー面でも安心ですね。


基本的に暖かい空気は上に流れていくので、小窓や換気扇は

部屋の上部に設置するようにしましょう!

 

 

 

 

・自分たちの暮らし方をはっきりさせる

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良い間取りというのは家族のライフスタイルの数だけあります。

というのも、住む人の暮らし方次第で間取りの良し悪しは変わってくるのです。

 

例えば、リビングに階段のある間取りは

「家族間のコミニケーションが取りやすい!」

という理由で良いと思う人がいる反面、

「暖房効率やプライバシー性を損ねてしまう」

という理由で悪いという人もいますよね。

 

 

自分たちの暮らしにぴったりの間取りにするには、新しい家での生活をイメージしておくことが必要不可欠です!

  • ベッドで寝るなら、ベッドを置くためのスペースが必要です。
  • もしふとん派の場合、押し入れがなければ収納する場所がありません。
  • 将来子供にリビングで勉強をさせたいのなら、勉強するためのスペースをしっかり作りましょう。

 

自分たちが住みにくい家にしないためにも必ずシミュレーションを重ねてください!

自分たちの生活を考えて自由な間取りを作れるのも注文住宅の醍醐味です!

 

 

 

色々な間取りの考え方

 

実際に間取りを考えるにあたり、前項のポイントにプラスしてぜひ意識してほしいことが、

「この間取りはどういう使い方をするのか」という部分です

 

今回は【シューズクローク】を例に「間取りの使い方」を

意識してみましょう!

 

 

 

 

シューズクローク

第一のメリットは何と言っても収納力!!

靴だけではなく、収納棚の作り方によっては、上着をかけるスペースを設けたり、ベビーカーを置くスペース、キャンプ道具を置くスペース等々、出かける時に出し入れがし易いのが魅力です!

 

一例としてこちら↓

図面①

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通常の靴棚では入りきらない靴も、これならたくさん置けそうですね!そして、出かける時に履きたい靴をサッと取れるのも魅力の1つです!

このシューズクロークは、玄関とホールの両方向から出入りが可能な回遊式となっております。

両方向に出入り口を設ける分、独立式のシューズクロークよりは収納力が落ちてしまいますが、回遊式の方が普段使いがし易いことが特徴です!

 

家族の出入りはシューズクロークからを基本とし、例え靴などが脱ぎ散らかってる状態でお客様が来たとしても、扉を閉めればスッキリとした玄関になります!

 

また、シューズクローク内には鏡も設置しているため、出かける前に全身のトータルコーディネートを確認できるのは、お洒落好きな型には嬉しいのではないでしょうか(^-^)

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その他に玄関には、来客された方やお子様が靴を履きやすくするようにベンチも造作で作っております!

ちょっとしたお話をするスペースにも良さそうですよね!

 

 と、ここまで紹介させていただいたシューズクロークですがもちろんデメリットもあります。

 

大きくは2つ

①家の大きさが大きくなる

②靴の匂いが玄関に充満しやすくなる

ことです。

 

①の大きさについては、どういった使い方を想定しているかというところをじっくり相談して、適切な大きさを心がけましょう。

②については難しい問題ではあるのですが、解決策のひとつとして壁付のスリムな空気清浄機を導入することで収納力を変えることなく、匂いの緩和を手助けしてくれます!

 

↓空気清浄機を導入したシューズクロークの写真です(写真右端の白いモノ)

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このようになぜその間取りが必要なのか??その部分を

深堀りしていくと自分にとって100点の間取りができると思います!

 

 

インテリアコーディネーター視点での間取り

 

また、理想の間取りづくりへの近道は専門家に相談することです。

そのためにもインテリアコーディネーターの存在はかかせません。

 

コンセントの位置からちょっとしたカラーの印象まで、

お客様が気づかない部分を拾ってくれるのがインテリアコーディネーターです。

 

そのコーディネーター目線でもお伝えしたいポイントがたくさんあるのですが、特に以下の3つの問題が多く起こりやすいので注意してください!

 

 

 

その1「スイッチがどこにつくか?」

普段何気なく、でも毎日必ず使っている、照明のスイッチ

きっと今お住まいのお宅では、使いやすい位置についていると思いますが新築する際は、間取りを考える段階でちょっと気にしてみると、

「あれ?この部屋のスイッチ、ずいぶん遠くになってしまうな、、、」

なんて事もあります。

 

ほとんどの場合は、ドアの位置をちょっと変更したり、

開き勝手を変えるだけで解決出来るので、

気になったら、担当さんに相談してみるのが良いですね!

 

 

その2「引っ越し荷物はどこから入れるか?」

何回もあることではないのですが、

新生活最初にして、最大の課題!「荷物の搬入

特に困るのが、

ドラム式洗濯機(大きいらしいです)

大家族用冷蔵庫

カウチソファ(足を伸ばして座れる、L型のソファ)

の3つが、良く話題に上がります。

 

置く場所を広くして置いてもらえば安心安心(^-^)

かと思いきや、そうでもないんです!

問題は、どこから入れるのかです。

窓から?? リビングのドアから?? 2階から??

洗濯機の場合は、ユーティリティの入り口の幅も気にしたいですよね。

もし、すで大きい荷物を入れる予定があれば事前に忘れず

担当の営業さんや設計さんにお伝え下さい!

 

入れたいもののサイズ詳細を正確に知っておく事も重要ですよ!

 

 

その3「この収納には何を入れるのか??」

例えば、1階の洋室に収納があったとします。

普段は子供が遊んだり、来客があったときに泊まってもらう部屋です。

さぁ、収納には何を入れますか??

子供のおもちゃ、来客用の布団。あとは、掃除機をここに収納される事もあるでしょうか。

 

では、棚はどんなサイズで、どんな形が良いでしょう??

押し入れ型?? 動かせる棚板?? ハンガーを掛けるパイプ??

布団を入れたいのに、パイプしかついてないと、ちょっと空間がもったいないですよね、、、

そんなところを考えてみて頂けると、住んでからの整理整頓がラクになるかもしれませんね!

 

 

 

間取りを考える際の注意点

 

様々な視点から間取りを考えるポイントをお伝えしてきましたが、もちろん注意してほしいポイントも沢山あります!

 

お伝えしたい注意点はたくさんありますが・・・

意外と知られていない注意ポイント、それは

家具を先に決めた方が後悔が少ない」という事です。

 

 

家具が決まってないとどうなる??

お打合せさせて頂くと、

「まだ置くものが決まっていない」

「どこに何を仕舞うか決まっていない」

 

という方が多いのですが、住んでから

 

「欲しい冷蔵庫が大きくて入らなかった

「ダイニングテーブルを置いてみたら、通路が極端に狭くなってしまった

「家具を置きたい箇所に暖房機があって、置けなかった

「掃除機を仕舞う場所がなかった

なーーーんて事が起こってるんです!

 

もちろん、そんなことがないように打合せの段階で

「大きいものを入れる予定はありますか?」

「この部屋に、仮に家具を置くならこんな感じです」

と、打合せを進めていくと思いますが、それでも正確な寸法がないと「あと1cm広ければ、、、」なんて事になりかねません。

 

サイズだけじゃない!

 

インテリアの雰囲気、テイストもそうです。

色味を合わせたり、雰囲気を合わせたり。

アジアンなのか、ナチュラルなのか、シンプルなのか??

 

家を考える段階で決められたら、

アジアンにしたいから、この壁紙!

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このドアのデザイン!

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床と家具の色のバランスはこう!

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っていうのを、決めていきやすいです!

 

テイストが決まっていないと、

アジアンにしたかったのに、床がナチュラル色・・・

フェミニンにしたかったのに、ドアがダーク色・・・

なんて、嫌ですよね(^-^;

 

 

 

間取りにおけるありがちな失敗例

 

このように注意することがわかっていてもやっぱり失敗してしまうご家庭もあるのが事実です。

 

では、実際に皆さんに起きることが予測される

間取りの失敗例を見ていきましょう。

 

 

失敗例コンセントなど電気配線の位置が悪くて使いづらい

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地味な部分ですがコンセントやスイッチなどはかなりの頻度で日常的に使う部分ですので、この使い勝手や位置が悪いとそのまま「生活のしづらさ」に直結してしまいます。

 

  • キッチンの収納棚にコンセントがないのでケトルが使えない
  • 玄関の照明スイッチが遠くて、靴を履くと体を伸ばさないと消せない
  • ウォークインクローゼットにコンセントをつけ忘れ、掃除機をかけるのにも延長コードが必要

 

実際の新築一戸建でこういった失敗例が起こっていることも、、、

住んでみないとイメージしづらい部分もあるのでミスは起こりうるとは思いますが、住んでいる方にとっては非常に大きな問題ですよね、、、

 

【失敗しないために】

実際に間取り図を見ながら、

どこにどうやって家電を置くか、

どこでどんな作業をするか、(電子機器を使う場所にはコンセントが必要)

どういう風に生活するか、などといった「生活動線」

しっかりと把握した上で、コンセントの設置場所を決めましょう!

 

家具の位置や配置を決めてから、コンセントの位置を考えるというのも一つの方法です!

 

 

 

失敗例生活動線・家事動線がうまくいっていない

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前項でもご紹介した「生活動線」についてです。

生活動線がスムーズでないと、やはり暮らしにくい家になってしまいます。

何度も言っていますが生活動線・家事動線は、

間取りを考える上では最重要ポイントの一つ!

これは失敗するとかなり生活の痛手ですが、やはり失敗してしまう方も、、、

 

  • キッチンの隣が浴室・洗面所なのに直接行くドアがない
  • 廊下に洗面室とトイレを並べたら、朝、大渋滞に
  • 洗濯機から物干し・ベランダまでが遠く移動が大変
  • 2階にパントリーを作ったが、移動が面倒でつい1階にため込んでしまう

 

キッチンのとなりに浴室や脱衣所を作るのは、家事動線の観点からすれば

非常に有効的で多くの家庭が取り入れていますが、ドアを付けなかったのは大きな失敗です、、、

朝の渋滞なんかも実際にそうならないとイメージしづらい点なんですよね。

 

【失敗しないために】

寝室やトイレなど、よく行き来する場所は使いやすい動線に

なっていると家の中での移動がスムーズになりますし

洗濯機⇒物干し竿⇒衣類収納の導線が短いと洗濯の手間がかなり変わってきます!

すでに一戸建てを持つご友人の家に行ってそのあたりも気にしながら見てみるとイメージを掴みやすいです!

 

 

作り方が悪かったため収納スペースをうまく活用できない

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新築一戸建てを建てる場合は、リビングやキッチン、寝室など普段生活する場所に重点を置きますが、生活のためには絶対必要な「収納スペース」を充実させることを忘れてしまうこともあります。

 

収納スペースを有効活用できている家といない家では家の中のスッキリとした見栄えがかなり変わってきます。

 

  • クローゼットを二段にしたら、下の段が低くて服が床についてしまう
  • 壁面収納を作りすぎて、家具や家電を壁に寄せて置けない
  • 床下収納を作ったがうまく使いこなせない
  • 洗面脱衣所にも収納を作ればよかった

 

などの失敗が実際に起こっています。

クローゼットを2段にすること自体はスペースの有効活用を

図っていて良いのですが用途がはっきりしないまま作ると、

このような失敗がおきてしまうことも。

 

【失敗しないために】

収納はたくさん欲しいと考える方が多いですが、収納を増やせばその分部屋のスペースは狭くなってしまうので、その配分は難しいです。

また、収納は扉の開く向きなどによっても使い心地が変わりますので、収納するものや家事の導線に合わせてあらかじめしっかりとチェックしておきましょう!

 

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他にも注意点はありますが、自分が心配に思っていることリストなどを作って営業に相談すると問題解消のお手伝いができると思います!

 

他にも間取りをイメージしやすくする方法として

こんなものもあります!

 

 

 

VRで体験できる間取りプラン

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皆さんはVR(バーチャル・リアリティ)って

体験したことはありますか?

最新のゲーム機器という印象の方が

強いのではないでしょうか。

 

ロゴスホーム、ハウジングカフェでは

間取りプランを図面だけではなく

VRで体験することができるのです!

 

これ、自分も体験してみたんですがシンプルに楽しいです。

ただ画像で見るよりイメージのしやすさが段違いかなと思います

すごい時代になってきましたよね。

 

「いろんなプランを比較して決めたい!」

「でも広さがイメージ湧かない!」

 

そんなお客様の不安を

減らすことができると思います!

 

ぜひ店舗で体験してみてください!!

 

店舗/モデルハウスへのご予約、ご相談はこちらから⇩

 

<ロゴスホーム(注文住宅)>

<ハウジングカフェ(企画住宅)>

 

 

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今回は基本的なことを中心にお伝えしましたが、

より良い家づくりにためにはこのほかにも考えたいことが多く存在します。

 

ただし!!考えすぎは禁物です。

楽しいはずの家作りが、苦痛やストレスになってしまいます。

パートナーとなる営業、設計者、インテリアコーディネーターと一緒に、知識や夢を共有しながら完成まで楽しく家づくりができるといいですね!!

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ライター

KYUN

札幌琴似事務所

KYUN

服と家とコーンスープがすきです。ロゴスホームの良さをもっと皆様に伝えていくため日々努力しています!!